昨日の父の事については、特に書く事は無い。なぜなら、昨日のブログに既に書いてしまったからだ。なのに、おもわず、朝から書いてしまっている。父については、昨日書いた通りである。何故かネクタイ・スーツを着てひたすらだれか分からないが電話をかけている。85才の御爺さんのバカみたいな絵づらだが、本人は大まじめである。
多分、今の時期は寒いから、直ぐに諦めると思うが、だんだん温かくなると、そのまま、飛び出していくと思う。認知症の人すべてがそうであるとは言わないが、我が家の父に関しては、図々しいから、自分の心地よさを最優先にして行動するのだろうと思う。